やっぱり女性は自分のバスト貧乳が気になる

by admin

女性だからやっぱり自分のバストの大きさ形とか貧乳は気になりますよね。
夏は特に薄着で、バストの大きさがバレちゃいます。

そういえば昨日テレビ番組でタレントの優木まおみちゃんが、自分の貧乳の悩みを打ち明けていました。皆さんの中にもそういう人がいるかもしれません。

でもネットサーフィンで面白いサイト見つけましたよ・・手術もしないでサプリメントも使わず、生活習慣や特別なマッサージ法で、しっかりバストアップできるそうです。

貧乳でお悩みのあなたも、このサイトで解決できるかもしれませんよ♪

タンパク質は私たちのカラダの約18%を構成しています。

筋肉はもちろん、骨、血液、内臓、皮膚、バストアップなどの体組織をつくり、酵素やホルモンの材料となって生体の機能を調節、さらに抗体をつくって免疫系も支配するという、まさに生命活動の根源的役割を果たしています。

それもそのはず、プロテインとは、タンパク質を英語で表現したもので、その語源の「もっとも重要なもの」という意味のギリシャ語。

私たちは、毎日の食事からさまざまなタンパク質を摂取しています。

これが体内で胃酸や酵素により、アミノ酸、あるいはアミノ酸2・3分子が結びついたペプチドの形まで、分解(消化)され、腸から吸収されていきます。

そしてその後、体内で人間の遺伝子(DNA)の働きにより、〈体タンパク質〉へともう一度合成されます。これがつまりバストアップに直結します。

合成と言いますが、カラダのタンパク質は約20種類のアミノ酸からつくられています。そして、そのうち9種類(バリン、スレオチン、トリプトファン、フエニルアラニン、リジン、イソロイシン、ロイシン、メチオニン、ヒスチジン)は、体内で合成できません。

そのため、食事から直接摂取するしかなく、「必須アミノ酸」と呼ばれています。


犬の散歩が辛いんですけど

by admin

しかしなかなか涼しくなりませんね。9月も続くと思うととても憂鬱です。
日中、犬も辛そうです。かなり体力と気力を消耗しているようにも感じます。
ま~それでも夕方は少しだけ涼しくなったような気もするので、日中はとにかくガマンですね。

なんかでも暑さで疲れがたまって抜けないような気がします。暑さによる疲労というのもあるんでしょうか・・少し無理しないでゆっくりしようかな・・今月は結構頑張ったからな。

さて、もう少ししたら犬の散歩です。引っ張りがなくなってきたので最近は散歩が楽で楽しいです♪


犬の抜け毛のブラッシング

by admin

今日はとても蒸し暑い一日でした。ここ数日は梅雨間近ということで、暑い日が続きました。

それに伴って毎年恒例ですが犬の抜け毛が始まりました。
冬毛がこれから夏にかけて大量に抜けます。毎日丁寧にブラッシングしていかないと、後で大変なことになって、毛を根こそぎカットしなければならなくなります。

今日は入念にブラッシングしました。毎年少し怠けてしまっていたからです。結局は毛玉になってしまって、最後にバリカンでごっそり刈り取る感じになっていました。

どっちみち夏前に、暑さ対策で大胆にカットするので横着していたんですね。でもそれまでに毛玉になっていると蒸し暑いのでやっぱり可愛そうです。

今年は少し早めから、しっかりブラッシングして、風通しを少しでも良くしてあげようと思います。


クンクン鳴いて飼い主を呼ぶ犬のしつけ

by admin

今日受けたご相談は、家に来たばかりの犬が「クンクン鳴く」、というご相談でした・・


ご質問内容は以下です・・


我が家には二週間前に来た二ヶ月半のトイプードル♀がおります。
昼間にわんわんというのではなくクゥンクゥンとしきりに鳴きます。このような場合の対処方法を是非お聞かせ願いたくメールしました。宜しくお願い致します。


お答えした内容は以下です・・


クンクン鳴くのは、「呼んでいる行為」ということになります。「もっとかまって、遊んで、なんか食べたい」・・ですが、これに応えてはいけません。要求の際限が無くなり、いずれ主従関係が逆転してしまい、やがて要求吠え、無駄吠えに進行します・・

環境はどうでしょうか。

ケージ内にハウス、トイレ、水があれば、もう必要なモノはありません。単なるワガママの要求になります。
これに反応するような従属的な態度を見せてはいけません。食事の催促にも反応してはいけません。

毅然と無視できる精神的強さも、持つ必要があります。

「声をかけたい、触りたい」と思われたら、意味無くかまうのではなく、何か指示を出して出来たら褒める・・

スワレ、マテ、フセ、コイ・・何でも良いです。そうすれば、スキンシップもとれますし、主従関係も深まります。(褒めすぎはいけません)。

ヒモ付ボール遊び、リーダーウォーク、あお向けも実施してください。

吠える犬のしつけ事例


今日の犬のしつけ相談者も体罰と甘やかし

by admin

今日も犬のしつけ相談を受けました。
やっぱり犬のしつけが出来ない人の接し方には共通点があって、必ずと言っていいほど、体罰と甘やかし・・これが原因です。

犬は人間のように知能が高くないので、体罰を理解できないんです。痛い思いをさせる人間は、犬にとって驚異・・あるいは嫌な存在でしかないのです。強い体罰をすると、とにかく犬は嫌なので何となくその人には従いますが、ストレスはその度に積み重なっていて、いつかそのストレスは爆発してしまうのです。

そして体罰を加えていない人に対しては明らかな攻撃性を見せます。また、もし体罰によって表面上言う事を聞いていたとしても、そんな関係で良いのでしょうか。そんなことをするためにあなたは犬を飼ったわけではないはずです。

それと意味無く抱っこしたり、なでる・・
この従属的な態度は主従関係が狂ってしまいます。犬は甘やかされる事によって、結果的にストレスになっているという事を理解してください。家族の愛情表現が実は犬を苦しめている・・そんな悲しい現実に早く気付いてほしいのです。

柴犬のしつけについての解説ページです。